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+1(たすいち)とは?

カムカムミニキーナ、ポツドール等を輩出した早稲田大学演劇倶楽部から、
2007年に目崎剛が旗揚げしたユニット。
『ありえない』設定を『ありえそう』に見せる屁理屈でちょっとファンタジーな舞台を創る。
文学でも映像でもなく演劇でしかできないことを追求し、
笑って泣けて考えられるエンターテイメントを志向する。
2011年1月より12ヶ月連続公演を敢行。2012年4月には吉祥寺シアターで本公演を行った。

主宰・目崎剛とは?

生まれも育ちも神奈川県。
中学生で演劇に目覚め、同時に脚本執筆も始める。
中高でいくつかの賞も受賞。
区民ミュージカルへの参加や、神奈川県下の高校生を集めての自主公演などを行う。
2006年に大学に入学、早稲田大学演劇倶楽部に所属。
学生と思えないペースで舞台に参加しつづけ、卒業がいつになるか わからない。
様々な種類、環境の現場に、脚本、演出、演出助手、役者で参加。

主な参加舞台

2009年 1月
サイバー∴サイコロジック『フーダニットしてくれる』 役者
劇団銀石『写楽コンプレックス』 演出助手
2008年 12月SPIRAL MOON『SOLITUDE』 役者
10月 コマツ企画『動転』 演出助手
9月 プロペラ☆サーカス『すくらんぶる』 役者
7月 バナナ学園純情乙女組『アンタも喜びなさいよ』 役者
5月 タカハ劇団『プール』演出助手
4月 キリンバズウカ『飛ぶ痛み』演出助手
2007年 10月 ろりえ『アイスコーヒー』エキストラ
uフィールド 『孤独な老婦人に気をつけて』役者
9月  柿喰う客『性癖優秀』役者
3月  柿喰う客『女体カーニバル』演出助手
2006年 11月 柿喰う客『人面犬を煮る』役者